医療脱毛の痛みへの対処と満足の脱毛効果

2つの脱毛マシンを導入

2つの脱毛マシンを導入 / スタッフの優しい言葉に何度励まされたかわかりません / 丁寧な施術をしながらいろいろな話をしてくれました

ボディの医療脱毛を受けた時に、医療レーザーといっても全身に痛みを感じるわけではないことを知りました。
契約をしたのは全身脱毛ですが、顔を含まないボディのみです。
そのクリニックでは2つの脱毛マシンを導入していて、患者に合わせて使い分けているということでした。
美容クリニックを利用するにあたり事前に口コミを調べてみると、驚くほど良い口コミが多かったです。
利用したのは都内にある個人経営の美容クリニックであり、特に医療脱毛に力を入れていました。
初回のカウンセリングから施術に至るまで、対応をしてくれたのは看護師たちです。
対象パーツは全身ですが、上半身と下半身に分けて脱毛予約をとります。
最初に行ったのは下半身ですが、予想通りデリケートゾーンは痛かったです。
と言っても想像を大幅に超えるものではなく、スタッフの対処にもかなり助けられました。
クリニックでの施術は冷却装置も搭載されているマシンで行うため、従来のマシンより痛くはないという説明です。
確かに受けてみると全体が痛いわけではなく、デリケートゾーンや骨に近い部分や脂肪がほとんどない部位などには刺激を感じました。
下半身では意外と脚の甲や膝頭の下から足首の上までの辺りは痛みを感じて、うたた寝をしていても起きたくらいです。
逆を言うとそれ以外の部位は、ほのかな温かさが心地よくいつの間にか寝てしまえるレベルでした。

せなちゃん、昨日初めて脱毛に行きました…!医療脱毛って痛いものだと思ってたのに全然痛くなくって驚いた😳
むしろ、心地よくって寝てしまいそうだった…😴😴
技術の進歩って本当にすごいなぁ✨

— せな (@ParoParo_sena) 2019年11月2日